離煙パイプ公式

離煙パイプと精神力禁煙

離煙パイプの最大の特徴のひとつは、すばり
「今まで通りにタバコを吸っていい。」
というところです。

これから禁煙をするというのに、今まで通りタバコを吸って構いませんよ。というのは、とても矛盾しているようにも感じますが、これこそが離煙パイプの最大の特徴の一つでもあるのです。



離煙パイプの場合、タバコを吸いながら、段階的にニコチンをカットしていくというのがポイントです。
タバコを吸って構わないわけですから、我慢もしないし、無駄なストレスがかからないんですね。

この点が非常に重要です。

いままでに精神力による我慢の禁煙にチャレンジしたことがある方、そしてその禁煙に失敗したという方。

精神力による禁煙でも成功する人は成功します。
ただし精神力による禁煙法には、一点、大きな問題があります。

それは、
「タバコを吸いたい。」
という前提があることです。

すごくタバコが吸いたいにもかかわらず、その気持ちを我慢して禁煙するわけですから、必然的に大きなストレスが生まれます。

それでも1,2週間もタバコを吸わないでいれば、劇的に体はきれいになっていきますから、前のようにタバコを求めることもなくなるでしょうが、それでも多少の吸いたい気持ちは残ります。

なぜなら「我慢」しているからですね。

ここで離煙パイプの禁煙法と比較すると、離煙パイプの場合は、タバコを吸いたいという気持ちを無理やり抑えることなく、自然にニコチンからの離脱を成功させます。そこに、禁煙による禁断症状はほとんどありません。

タバコを我慢したわけではないけれど、
いつのまにか前のように吸いたいと思わなくなった。
前のようにタバコが美味しいと感じなくなった。
タバコを吸っているのが馬鹿らしくなった。

という心境の変化をもたらします。
しかもタバコへの気持ちを無理やり押さえ込んだわけではありませんから、その時点でタバコをやめれば禁煙成功となるわけです。

ちょっと一本などという油断をしないかぎり、喫煙者に逆戻りすることはないでしょう。

禁断症状のない禁煙方法はこちら
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