離煙パイプ公式

禁煙と意思の力

離煙パイプを使って、今までどおりにタバコを吸っているだけで、1日で3%、10日もすると30%のニコチンをカットすることができます。

この段階になると体の調子が良くなったり、のどの具合が良くなったりと、確実にニコチンが減ってきていることを実感できるはずです。
もうしばらく離煙パイプを続けると、喫煙のニコチンを求める連鎖の鎖も多少緩んできますし、「吸いたい。」という気持ちも和らいできくるでしょう。

ここで、
「あんまりタバコがおいしく感じなくなってきた。」
「自然とタバコを吸いたくなくなってきた。」

という気持ちになってタバコを吸わなくなれば、それで禁煙成功です。体がニコチンを取り入れない正常な状態を取り戻しつつあるのです。

あとは、もうひとつの大事な力である
「意志の力」で、喫煙を抑制するのみです。

ふとした瞬間に訪れる「吸いたい衝動」
普段は全くタバコのことを気にしないようになっても、つい一杯ビールを飲むと、ついついタバコを吸いたくなる。

これは、ほとんど油断なんですが、この衝動は意志の力でコントロールしてください。

もしここで一本タバコを吸おうものなら、それまでの努力は台無し、禁煙失敗です。僕にはその経験があるので良くわかります。

禁断症状のない禁煙方法はこちら
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